
今日は、いよいようちの子色鉛筆画教室のグループ展当日。 ワクワクとドキドキを胸に、会場へ向かいました。
🖼️ 見る側から、見られる側へ
これまで、たくさんの作品を見てきた私が、 今日は“見られる側”として作品を並べる日。
いらしてくださった方々にお声をかけ、 作品のことを少しだけお話しして、 「うちの子」たちの絵が、やさしく皆さまをお迎えしました。
🤝 つながる、ひろがる
なんと、40年来の友人が駆けつけてくれました。 懐かしい顔に会えるって、こんなにも心があたたかくなるんですね。
さらに、先日のマルシェで出会ったお客様が、 なんと一番乗りで来てくださって。 あのときの出会いが、今日へとつながっていたことに、 胸がじんわりと熱くなりました。
🐾 アートが結ぶ、点と点
会場には、他にもさまざまなブースが並び、 訪れた方々がそれぞれの楽しみ方で過ごしてくださっていました。
「うちの子アート」が、点と点を結び、 人と人をやさしくつないでくれる。 そんな実感を得た一日でもありました。
🌸 忘れられない日
グループの仲間たちと、 いらしてくださった方々と、 そして先生たちと過ごした、かけがえのない時間。
皆さんそれはそれは素敵な方々ばかりで一瞬一瞬がキラキラしていました。
見る側から、見られる側へ。 その一歩を踏み出した今日という日が、 私にとって忘れられない宝物になりました。
✨ おすすめです
自分の作品を通して、誰かと心を通わせること。 それはとても緊張するけれど、 それ以上に、あたたかくて、うれしくて、満ち足りた体験でした。
もし機会があれば、ぜひ。 “見られる側”になること、心からおすすめします。

















